バイオ医薬品の凝集体分析と安定化戦略【WEB受講(Zoomセミナー)】ライブ配信/アーカイブ配信(7日間、何度でも視聴可)
1 バイオ医薬品における タンパク質凝集体
1-1 タンパク質の凝集
1-2 タンパク質凝集体の分類
1-3 タンパク質凝集体と免疫原性
2 凝集体の発生機構
2-1 熱ストレスによる凝集体
2-2 化学ストレスによる凝集体
2-3 界面ストレスによる凝集体
3 凝集体の分析
3-1 ナノ粒子(100 nm以下)の分析
3-2 サブミクロン粒子
(100 nm – 1 µm)の分析
3-3 ミクロン粒子
(1 µm – 100 µm)の分析
3-4 可視粒子(100 µm以上)の分析
4 バイオ医薬品の凝集体形成に 重要な物理化学的パラメータ
4-1 構造安定性
4-2 コロイド安定性
4-3 界面安定性
5 バイオ医薬品の安定化戦略
5-1 バイオ医薬品の処方条件
5-2 物理化学的パラメータを
利用した処方検討
6 バイオ医薬品の凝集体における 容器との関係
6-1 容器関連材料の凝集体発生リスク
6-2 シリコンオイルの影響
7 総括
まとめ
質疑・応答
