040 事業に役立つ強力な特許を絞り出せる開発者になるための具体的ノウハウ【WEB受講(オンデマンドセミナー)】※10日間何度でも視聴可
1.どういった物が特許に出来るか
1-1 発明の種類
1-2 特許要件
1-3 記載要件
2.特許公報の見方
2-1 特許公報には
何が書いてあるか
2-2 請求項
2-3 明細書
3.特許成立までの流れ
3-1 特許成立までの流れ
3-2 中間応答(拒絶理由通知)
4.特許の侵害判定方法
4-1 文言侵害
4-2 均等論
4-3 間接侵害
5.特許法の目的/特許権の本質
5-1 独占的排他権とは
6.事業に役立つ強力な特許とは
6-1 攻めの特許
6-2 守りの特許
7.新規性/進歩性対策
7-1 新規性とは
7-2 新規性対策
7-3 進歩性とは
7-4 進歩性対策
8.強力な特許を絞り出すポイント ~事業に役立つ強力な特許創出~
8-1 当たり前特許の創出ポイント
8-2 権利範囲が広い特許の
創出ポイント
8-3 選択発明の創出ポイント
8-4 数値限定発明の創出ポイント
9.特許戦略の立て方
9-1 特許戦略が必要な理由
9-2 自社、他社、特許比較、
SWOT分析
9-3 商品のライフサイクルに
合わせた戦略
9-4 特許秘匿の個人的な見解
10.特許出願以外に自社技術を 守る方法
10-1 公知化
10-2 先使用権の確保
10-3 情報提供/異議申立て/
無効化審判
10-4 契約
11.戦略的な特許出願
11-1 国内優先権の主張
11-2 外国出願
11-3 分割出願
11-4 アイデア特許
まとめ
まとめ
質疑・応答
