「ISO規格に対応した幾何公差の使い方と表し方」~幾何公差方式の全容が理解できる入門講座~【会場/WEB選択可】WEB受講の場合のみ,ライブ配信/アーカイブ配信(7日間、何度でも視聴可)
1.幾何公差の基礎知識
1.1 幾何公差を用いる意義
1.2 幾何公差の種類
1.3 用語と定義、記号と意味
1.4 データムの理解と指示方法
2.幾何公差の指示方法とその解釈
2.1 形状公差(真直度、平面度、真円度、円筒度)の指示方法と解釈
2.2 姿勢公差(平行度、直角度、傾斜度)の指示方法と解釈
2.3 位置公差(位置度、同心度、同軸度、対称度)の指示方法と解釈
2.4 輪郭度(線の輪郭度、面の輪郭度)の指示方法と解釈
2.5 振れ公差(円周振れ、全振れ)の指示方法と解釈
